H4CBD
商品詳細
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1g〜 ¥850/g
30g〜 ¥750/g
50g〜 ¥650/g
100g〜 ¥550/g
300g〜 ¥500/g
500g〜 ¥450/g
1000g〜 ¥340/g
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【原料名称】
H4CBD / Hydrogenated CBD(テトラヒドロカンナビジオール)
※日本語表記は「ヘキサヒドロカンナビジオール」ではなく
水素付加数に基づく正式名称の確認を推奨します
【原料濃度】
純度|H4CBD 89.9%(COA記載値)
※分析手法により数値が異なる場合があります(GCMS別ロット参考値 97.8%)
残留限度値|Total Δ9-THC: < 10 ppm
【原産地】
米国
【製品区分】
油脂
Total Δ9-THC 10 ppm未満(適合)
食品用途には使用できません。
【原料情報】
形体:常温で高粘性の液体
外観:蜜柑色
特性:油溶性
化学式:C₂₁H₃₄O₂
分子量:318.50 g/mol
CAS番号:4460-20-2
【保管方法】
遮光性のある冷暗所(15〜25℃推奨)で、容器を密閉し保管してください。
H4CBDは酸化により色調が濃くなる場合があります。
酸化防止には、アルゴンガスを容器内の液面上に充填してから
密閉する方法が有効です。
【出荷状態】
1kg以上のご注文は、現地で計測された重量に基づき
アルミボトルにて出荷されます。
原料のヘンプに由来する繊維片(黒い浮遊物)が
目立つ場合がありますが、不純物ではございません。
気になる場合はメッシュフィルターで濾過してお使いください。
【原料について】
H4CBDは、CBD分子に水素を付加(水素化)して生成される
半合成カンナビノイドです。
水素化により分子構造が安定化するため、
CBDと比較して熱・光・湿度などの環境条件に対する
耐性が高いという物性上の特徴があります。
この安定性は、製剤設計や保管管理の面で
取り扱いやすい原料特性として評価されています。
H4CBDに関する科学的知見は現在も研究段階にあり、
ヒトにおける作用や安全性については
十分なデータが蓄積されていません。
本製品は研究・製造用原料として提供するものであり、
人体への摂取・使用を目的とした製品ではありません。
1g〜 ¥850/g
30g〜 ¥750/g
50g〜 ¥650/g
100g〜 ¥550/g
300g〜 ¥500/g
500g〜 ¥450/g
1000g〜 ¥340/g
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【原料名称】
H4CBD / Hydrogenated CBD(テトラヒドロカンナビジオール)
※日本語表記は「ヘキサヒドロカンナビジオール」ではなく
水素付加数に基づく正式名称の確認を推奨します
【原料濃度】
純度|H4CBD 89.9%(COA記載値)
※分析手法により数値が異なる場合があります(GCMS別ロット参考値 97.8%)
残留限度値|Total Δ9-THC: < 10 ppm
【原産地】
米国
【製品区分】
油脂
Total Δ9-THC 10 ppm未満(適合)
食品用途には使用できません。
【原料情報】
形体:常温で高粘性の液体
外観:蜜柑色
特性:油溶性
化学式:C₂₁H₃₄O₂
分子量:318.50 g/mol
CAS番号:4460-20-2
【保管方法】
遮光性のある冷暗所(15〜25℃推奨)で、容器を密閉し保管してください。
H4CBDは酸化により色調が濃くなる場合があります。
酸化防止には、アルゴンガスを容器内の液面上に充填してから
密閉する方法が有効です。
【出荷状態】
1kg以上のご注文は、現地で計測された重量に基づき
アルミボトルにて出荷されます。
原料のヘンプに由来する繊維片(黒い浮遊物)が
目立つ場合がありますが、不純物ではございません。
気になる場合はメッシュフィルターで濾過してお使いください。
【原料について】
H4CBDは、CBD分子に水素を付加(水素化)して生成される
半合成カンナビノイドです。
水素化により分子構造が安定化するため、
CBDと比較して熱・光・湿度などの環境条件に対する
耐性が高いという物性上の特徴があります。
この安定性は、製剤設計や保管管理の面で
取り扱いやすい原料特性として評価されています。
H4CBDに関する科学的知見は現在も研究段階にあり、
ヒトにおける作用や安全性については
十分なデータが蓄積されていません。
本製品は研究・製造用原料として提供するものであり、
人体への摂取・使用を目的とした製品ではありません。





